世の中なんかおかしい
- 木原 大貴
- 5月21日
- 読了時間: 1分
アメリカのイラン攻撃に反抗するホルムズ海峡封鎖による輸送船の航行不能
原油が輸入できないとかで、マスコミが取り上げ、通称転売ヤーがシンナーや塗料など大量に発注、ネットで高値掲載。メーカーも大量発注を禁止してるので小出しで対応しているとか、なんとか。
政府はモノがないわけではないと発表しているが、現場レベルでは少なからず混乱している。
何処かのディーラーは新規の飛び込みでのオイル交換はお断りしているとも報道されてます。
たしかに、いつも頼んでいる部品商から今月(5月)分はエンジンオイルが入荷しないと言われてます。
ホルムズ海峡封鎖で輸入できなくても備蓄分はあるはずなのに枯渇するのは早すぎない?
噂レベルではオイルはあってもそれを入れるドラム缶やペール缶表面の塗装の塗料がないとも言われてる。
何年か前にアドブルーが無い!と騒動したが、その時は容器が無くて商品化できなかったと後から聞いた。
経済は単純だったり複雑だったりですが、全てが絡む。
何かがズレると他もズレていく。
円滑にならないかな〜

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